せかうな

世界で一番うなぎがうまい

きらパラをやっていて思うこと

1年と少し前にクローズドβに当選したものの、少し触った程度で放置していたキラパラを最近少しまた再開した。妙にアイテム回収要素が多いというかなんというか、いたるところにボーナスアイテムが発生しているのが煩わしさもあるがページ遷移のナビゲーションにもなっているのだろうか。

お前は「四楓院夜一」とか「ヴィレッタ・ヌゥ」が好きなんだな、と言われても反論の余地はない。とはいえゲームだしもう少しはしゃいだ感じを出して、好みと全く違うテイストのキャラクリもしたいのだけれど、いまいち突き抜けられない。なんか(他の人に比べるとではあるが)地味な印象になってしまう。でもかわいい。

ただまあちょい褐色すぎるか。肌の色だけでもかなりのプリセットの色数は用意されている。ただ薄めの美白よりの肌色だとしっくりくる(要は自分の好みってだけなのだけれど)色がないんだよな。いっそ白に振り切ってしまいたい思いもあるものの、なにか心の中の障壁があるようだ。

その1

ちょっと髪型でも変えて爽やかさを演出するかと思ったやつ。かわいい。

その2

その1からは髪型とメイク(と背景)くらいしか変えてないはず。どうしても落ち着いた感じとかキツめの感じがあったので髪型に合わせて甘い要素を足してみた。かわいい。

kirapara.archosaur.com

最近聴いている曲2024_イ

決まった間隔で書くのは自分にはむずいのでイロハにしてみた。 列挙してみたらリアルアイドル多めだった。

よくばりヴァンパイア / idrip

作詞:安藤ダニエル、作曲:西野将哉、編曲:西野将哉

2人組って結構めずらしいよなーと思いながらしゅきの十字架に微ハマりしたものの、それ以降はそこまで追っていなかったのだけれどまた帰ってきた。年末にワンマンライブをやられたみたいですね。

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BLUE MOON / Jumping Kiss

作詞:柊子、作曲:利根川貴之・坂和也、編曲:坂和也・Wicky.Recordings.

リアルアイドルも2次元アイドルの曲も多く提供している利根川貴之さん坂和也さんコンビの曲。

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ハピラブルー! / 超ときめき♡宣伝部

作詞:Tomoki Tamatani・youth case、作曲:youth case、編曲:Hirofumi Sasaki

直球って感じの曲で良い。MVも何パターンも合って華やかで良い。

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ヒロインとオオカミ / ≠ME(ノットイコールミー)

作詞:指原莉乃、作曲:Yuta Sakai、編曲:Yuta Sakai

ちゅるりらぱぴぷとかそういう(どういう)歌詞に弱い。

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僕に願いを / yosugala

作詞:TKT from AliA、作曲:EREN from AliA、編曲:EREN from AliA

ボーカルの特徴で強弱やアクセントをつけられるのは良いな

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「石原夏織2023カレンダー」を眺める2024

これは2023年に発売された石原夏織さんのカレンダーです。別にカレンダーにネタバレも何も無いとは思うのだけれど、年も変わったので振り返ることにしました。とはいえカレンダーとして使っていたわけではなくて、たまに目があっては「あら、かわいいお嬢さんがいるわね~」と、見た者の心に小さな幸せを分けてくれる8枚の紙でした。

このカレンダー、まずでかいのが良い。B2サイズで縦方向に72cmもある。なんせキャリさんの美しい姿がでかい。デカ美しい。最高である。カレンダーとしての役目は2023年末で終えてしまったが、石原夏織さんの美しさに終わりはない。

表紙 まず表紙が最高。光沢のあるルームウェアで寝転がってこちらを見つめている。思わずドキッとしてしまう眼光は鋭いながら少しだけ抜けているような雰囲気も感じる。ルームウェアだからだろうか。この甘くない上目遣いが最高。あと足の裏。

1-2月 デコ出しニット帽が良い。ポーズは少しあざと目でしょうか。それもまた雰囲気に合っている。ただよく見ると肩から二の腕にかけてはなにもないので風が寒そう。ニット帽と合わせた感じのアームカバーとシアーなロンググローブが良いです。グローブは好きです。

3-4月
うってかわって薄着のノースリーブの重ね着。3-4月には少し寒そうかもしれないくらいのスタイル。花を持つキャリさん。花が似合うキャリさん。この石原夏織、全く花に負けません。

4-5月 表紙と同じ衣装。表紙に持ってくるくらいですからこのスタイル非常に良いです。一つだけ選ぶとしたらこのスタイルが一番好き。表紙の表情とはうってかわって笑顔が見える。目が優しい。濃紺のシュシュも髪色に少し溶け込むくらいの主張でありながら、ピンクの衣装との対比が良い。あと脚な。

7-8月 全体の中でも少し色が多め。五色の水彩絵の具が縦に流れたようなワンピース。裾のところで縦横が切り替わるのも良い。色はそれぞれが派手にはっきりしすぎないようにグラデーションになっている。サンダルも涼しげ。

10月-11月 黒で落ち着いた雰囲気を醸し出しながらも派手めなピアス?イヤリング?の主張が強い。キャリさんのTaste of MarmaladeとかDiorama-Dramaを歌っているときの艶やかさを押し出したスタイルが大好きな身からすると本当に良い。

11-12月 袖に少しアクセントがあるシンプルなアイボリーのセーター。心なしかふんわりとした髪の流れと黒いリボン(詳細分からず)で後ろを留めているのだろうか。

おまけ 最後のページは今までのスタイルをまとめたページ。

結論

ちょっと美しすぎる。

そしてAmazonで719円で売っている。

なんせ去年のカレンダーだから。

オフショット

ここからは美術館です

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